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触診ドリル。 ![]() ![]() POINT① 自触は1人でどこででも行うことができます。また、他人を触れるより、自分自身を触れるほうが、対象が良く分かる為、効率的に練習できます。自分自身を触れるのに遠慮は要りません。どんどん触れていきましょう。 ![]() POINT② 本書では、可能な限り解剖学用語や運動学用語を知らないでも肢位や運動が理解できるような文章構成にしています。そのため、初学者でもイメージしやすく、楽しく読めるように工夫しています。 ![]() POINT③ 本書では各部位の初めに、対象部位の機能解剖学と臨床との接点についての解説があります。そのため、習得した触診技術をどのように臨床に応用するのかをイメージしながら練習できるので、効果的に学習できます。
第1章:骨
1.頭部・頚部
![]() 浅野 昭裕(中部学院大学・中部学院大学短期大学部)
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レビュー
- たけし
- 40代
- 男性
- 2024/10/12 01:08:30
- K
- 20代
- 男性
- 2024/10/11 21:02:58
- やが
- 20代
- 男性
- 2024/08/31 16:02:59
この本を実践して臨床をすることでさらに効果が高まると思います。
分かりやすく非常に参考になります。
継続は力なり