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「マッスルインバランスの理学療法」正誤表

お詫びとお願い

「マッスルインバランスの理学療法」に誤りがありました。
読者の皆様にはご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

37頁 下部分 屈曲・伸展

 誤 上腕骨遠位端に対して近位端が前方 上腕骨遠位端に対して近位端が後方

 正 上腕骨近位端に対して遠位端が前方 上腕骨近位端に対して遠位端が後方

42頁 下部分 回旋の原因

 誤 前方側股関節内旋外旋、対側股関節外旋内旋、前後方側の腸脛靱帯の過緊張または短縮など

 正 前方側股関節外旋、後方側股関節内旋、後方側の腸脛靭帯の過緊張または短縮など

96頁 図3-2-17

 誤 利状筋のトリガーポイント

 正 内転筋のトリガーポイント

2018年6月16日 運動と医学の出版社

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