【2018/03/31開催】慢性腰痛に対する機能解剖学的運動療法

型番 0182
販売価格 7,408円(税込8,000円)
購入数
この商品について問い合わせる
この商品を友達に教える
買い物を続ける

本セミナーは専門理学療法士制度ポイント認定講習会です

申請を希望の方はPT協会会員番号をお控えの上、当日受付にて番号をご記入をお願い致します。
すでにPT協会会員番号をお持ちの方で番号をおわかりの方はご注文の際の備考欄に番号をご記入下さい。
尚、申請の受付はセミナー当日いっぱいですので、後日のご連絡はご遠慮下さいますよう、ご理解の程宜しくお願い致します。
スムーズな受付業務進行のため、ご協力をお願い致します。

概要

今年は林典雄先生に慢性腰痛に関するセミナーをお願いしました。
豊かな経験と確かな技術に裏打ちされた充実のセミナーです。

講師の先生からのコメント

画像上(レントゲン・MRI)で疼痛の原因が特定できない腰痛は非特異的腰痛と呼ばれ、腰痛患者のほとんどはこれに属します。画像に写らない以上は、画像以外の所見をしっかり統合・解釈することが大切です。また、静止画では見えない病態が、動画とすることで見えてくる病態もあります。非特異的腰痛に対する運動療法は、腰痛のタイプを分類するための評価が治療技術の精度と同じくらい大切です。腰痛の出所が分かれば、選択すべき運動療法も必然的に決まります。

講師プロフィール

略歴
1986年:国立療養所東名古屋病院附属リハビリテーション学院理学療法学科卒業
1986年:国立津病院(現国立病院機構三重中央病院)整形外科機能訓練室
1991年:平成医療専門学院理学療法学科2001年:吉田整形外科病院・五ケ丘整形外科運動療法センター
2007年:中部学院大学リハビリテーション学部理学療法学科教授
2015年:(株)運動器機能解剖学研究所開設代表  
                              
所属
学会整形外科リハビリテーション学会・日本整形外科超音波学会
中部日本運動器超音波研究会・日本肩関節学会・日本義肢装具学会
日本足の外科学会・日本腰痛学会・等

執筆書籍
運動療法のための機能解剖学的触診技術・運動療法のための運動器超音波機能解剖 拘縮治療との接点
関節機能解剖学に基づく整形外科運動療法ナビゲーション
肩関節拘縮の評価と運動療法(監修)
機能解剖学的触診技術動画アプリ(監修)他多数

日時詳細

日 時
平成30年3月31日土曜日 10:00〜16:00
内 容
慢性腰痛に対する機能解剖学的運動療法
講 師
林 典雄 先生 
運動器機能解剖学研究所 所長(理学療法士)
会 場
発明会館(東京都港区虎ノ門2-9-14)(公式サイト )(アクセス )(MAP
参 加 費
8000円(税込)

ロゴ画像