【2017/09/17開催】ボバースコンセプトにおける脳卒中ADLアプローチ

型番 0166
販売価格 6,482円(税込7,000円)
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概要

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脳卒中における病態像の整理
上肢機能アプローチの原則(知っておくべきポイント)
ADLへの介入のポイントと具体的事例
イ修梁

講師の先生からのコメント

最近のリハビリテーション分野では、「活動と参加」という言葉が使われます。ICFでは「心身機能・構造」とともに明記されているにも関わらず、独り歩きしているように感じます。「身体機能と活動」は、並列的に同時に診るべきです。セラピストにとって麻痺側上肢を捨てることはできません。脳卒中対象者は、身体そのものと活動(したいこと)の双方を私たちに求めていると思います。
ボバースコンセプトは、身体機能を診ていくうえで非常に役に立つと感じています。今回、ボバースの初心者でも構いません。その考え方から再確認いたします。そのうえで、具体的なADLアプローチをご提案させていただきます。 「身体機能なくして活動は診ることはできません。」
それができるのは、セラピストです。
当日は、宜しくお願いいたします。

日時詳細

日 時
平成29年9月17日日曜日 10:00〜16:00
内 容
ボバースコンセプトにおける脳卒中ADLアプローチ
講 師
山本 伸一 先生
作業療法士(山梨リハビリテーション病院 リハビリテーション部 副部長・ 健康科学大学 客員教授・ボバース国際インストラクター・活動分析研究会 会長・CVA時期別OT研究会 会長)
会 場
損保会館(公式サイト )(アクセス )(MAP
参 加 費
7000円

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