エンド・オブ・ライフケアとしての拘縮対策

 末期医療におけるリハビリテーションのモデルとなる書籍です。
 身体の弱った高齢者にあっという間に拘縮ができる体験を,終末期にかかわるリハ職種なら誰もがもっています.拘縮は永遠の課題ですが、本書はそれを真正面から取り上げて実態を明らかにし,戦略や課題を提示しています。


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